初回共有では、利用者申告、影響範囲、確認したこと、まだ確認できていないこと、次に確認することを分けました。 次は、影響時刻と同じ時刻に対象スイッチで何が積み上がっていたかを重ね、どこまで確度を上げられるかを確認します。